全国旅手帖大樋焼(史跡・名所・レジャー施設)

大樋焼写真 大樋焼タイトル
建造物
景観
ひがし茶屋街

◎築180年余りのお茶屋・旧越濱を修復した「懐華樓(かいかろう)」をはじめ茶屋建築が残る古い町並みを体感できる地。五木寛之著「朱雀の墓」の舞台としても知られ、平成13年に国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。
住所 石川県金沢市東山
TEL 076-232-5555(金沢市観光協会)
OPEN
休業日
料金
アクセス JR金沢駅より北鉄バスにて「橋場町」下車、徒歩10分
建造物
にし茶屋街

◎ひがし茶屋街に続き、金沢三茶屋街の一つ。出格子の建築が残る町並みは往時の風景そのままです。今も料亭や芸妓置屋が軒を連ね金沢芸妓の伝統を伝えています。
住所 石川県金沢市野町2
TEL 076-220-2194(金沢市観光交流課)
OPEN
休業日
料金
アクセス JR金沢駅より北鉄バスで10分、「広小路」下車、徒歩5分
景観
兼六園

◎日本三名園の一つで、6つのすぐれた景観を備えていることから「兼六園」と名付けられました。金沢のシンボル的存在です。
住所 石川県金沢市兼六町
TEL 076-234-3800(金沢城・兼六園管理事務所)
OPEN 3月1日〜10月15日/7:00〜18:00
10月16日〜2月末日/8:00〜16:30
※時雨亭/9:00〜16:30(12月29日〜1月3日は休み)
休業日 年中無休
料金 大人300円、小人100円
アクセス JR金沢駅より兼六園・小立野方面行バスで約10分、「兼六園下」下車、徒歩5分
建造物
金沢城公園

◎現存している石川門、三十間長屋、復元された菱櫓、五十間長屋、内堀などを一般公開しています。
住所 石川県金沢市丸の内
TEL 076-234-3800(金沢城・兼六園管理事務所)
OPEN 3月1日〜10月15日/7:00〜18:00
10月16日〜2月末日/8:00〜17:00
※菱櫓、五十間長屋、橋爪門続櫓/9:00〜16:30
休業日 年中無休
料金 菱櫓、五十間長屋、橋爪門続櫓/大人300円、小人100円
アクセス JR金沢駅より兼六園・小立野方面行バスで約10分、「兼六園下」下車、徒歩5分
建造物
景観
長町武家屋敷跡

◎加賀藩士の中・下級武士が住居を構えた地。現在も各屋敷では生活が営まれ、城下町の歴史を今に伝えています。
住所 石川県金沢市長町
TEL 076-220-2194(金沢市観光交流課)
OPEN
休業日
料金
アクセス JR金沢駅より北鉄バスで10分、「香林坊」下車、徒歩7分
建造物
尾山神社

◎加賀藩主・前田利家と正室お松の方が祀られている神社。5色のギヤマンがはめ込まれた神門は午後8時までライトアップされ、見応え充分。和洋折衷の高さ25mある三層の楼門も見事です。
住所 石川県金沢市尾山町11-1
TEL 076-231-7210
OPEN 社務所8:00〜18:00
休業日
料金
アクセス JR金沢駅より北鉄バス・香林坊方面行きで5分、「南町」下車、徒歩3分
URL http://www.oyama-jinja.or.jp/
建造物
卯辰山山麓寺院群

◎江戸時代、卯辰山山麓に集められた寺院群。約50もの歴史ある寺院が卯辰山の西麓から山腹にかけて集中しています。12の社寺をつなぐ散策路「心の道」が整備され、約2.6kmの散策を楽しむことができます。
写真:金沢市産業局観光交流課パンフレット抜粋
住所 石川県金沢市東御影町ほか
TEL 076-220-2194(金沢市観光交流課)
OPEN
休業日
料金
アクセス JR金沢駅より北鉄バスにて「橋場町」下車、徒歩
景観
卯辰山公園 花菖蒲園

◎卯辰山公園内にある花菖蒲園では6月から7月にかけて江戸系、肥後系、伊勢系といった多彩な菖蒲が咲き誇ります。花菖蒲園付近から脇道へ入ると蓮如の像や宝泉寺があり、ひがし茶屋街へと続いています。
写真:金沢市産業局観光交流課パンフレット抜粋
住所 石川県金沢市東御影町(卯辰山公園内)
TEL 076-220-2194(金沢市観光交流課)
OPEN
休業日
料金
アクセス JR金沢駅より北鉄バス・卯辰山方面行きで15分、「豊国神社」下車、徒歩3分

※掲載情報は変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください

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