展覧会・イベント・講座・新商品・新刊など、
陶芸・やきものに関する情報ページ

※臨時休館や開催期間の変更など、最新情報は各施設のホームページでご確認ください。
・薩摩焼を愛でる ・・・ 東京/港区白金台 「MuSuBu」
・未来へつなぐ陶芸 伝統工芸のチカラ展 ・・・ 東京/パナソニック汐留美術館
・鈴木藏 美の世界 ・・・ 岐阜/多治見市美濃焼ミュージアム
・古伊万里 幻獣大全展 ・・・ 東京/戸栗美術館
・昭和レトロモダン 洋食器とデザイン画 ・・・ 愛知/愛知県陶磁美術館
・めでたづくし 福を招くうつわの文様 ・・・ 長野/サンリツ服部美術館
〜3/21 ・めぐるアール・ヌーヴォー展 ・・・ 石川/国立工芸館
〜3/21 ・第9回菊池ビエンナーレ ・・・ 東京/菊池寛実記念 智美術館
〜2/27 ・やきものの模様 動植物を中心に ・・・ 兵庫/兵庫陶芸美術館
〜2/13 ・「九・谷・集・合」「黒・色・舞・踊」 ・・・ 石川/石川県七尾美術館
〜2/13 ・館蔵 茶道具取合せ展 ・・・ 東京/五島美術館
〜2/13 ・柳宗悦没後60年記念展 民芸の100年 ・・・ 東京/東京国立近代美術館
〜1/30 ・ザ・フィンランドデザイン展 ・・・ 東京/Bunkamuraザ・ミュージアム
・しぶや黒田陶苑 展覧会 ・・・ 東京/しぶや黒田陶苑
・BOOK ・・・ Sculpture (立体造形)
・BOOK ・・・ 「伊賀の七不思議」伊賀焼     谷本光生 著
・BOOK ・・・ 「現代日本の陶芸 vol.2」
・information@tougeizanmai.com 受付のお知らせ






薩摩焼を愛でる
鹿児島県日置市 POP UP SHOWROOM

鹿児島県日置市が世界に誇る伝統工芸「薩摩焼」。
400年の歴史を紡ぐ「薩摩焼」の歴史を学び、薩摩焼に触れて、薩摩焼で食べて、薩摩焼で飲んで、薩摩焼を愛でる6日間のイベント。

会  期 2022年 1月 19日(水)〜 1月 24日(月)
会  場 「MuSuBu」
〒108-0071 東京都港区白金台 4-9-19
HAPPO-EN URBAN SQUARE 1・2階
TEL:03-6456-2030
開館時間 11:00 〜 18:00
1:紹介・販売
薩摩焼の歴史を学ぼう!
薩摩焼の歴史や種類、5つの窯元を紹介

2:カフェ
薩摩焼で味わおう!
日置市の食材を使用した特別メニューを
薩摩焼のお皿に盛りつけ提供

3:体験
素焼きの陶器に絵付け体験!
オリジナルの陶器を作ろう
U R L :prtimes.jp/main/html/





ザ・フィンランドデザイン展 
自然が宿るライフスタイル

本展では、ヘルシンキ市立美術館監修のもと、マリメッコやフィンレイソンのテキスタイル、カイ・フランクのガラス工芸の他、陶磁器や家具など、同時代にデザイン・制作されたプロダクトとともに、同時代の絵画などもあわせて展示。
約250点の作品と約80点の関係資料で、時代を超えて愛される名品が生み出されたフィンランドデザインの歩みを紹介。

会  期 12月 7日(火)〜 2022年 1月 30日(日)
会  場 Bunkamuraザ・ミュージアム
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂 2-24-1-B1F
TEL:050-5541-8600
開館時間 10:00 〜 18:00
※金曜・土曜は21:00まで
※入館は閉館の30分前まで
休 館 日 1/1(土・祝)
観 覧 料 一般:1,700円  高大生:1,000円
小中生:700円
主  催 Bunkamura、 産経新聞社、 NHK、
NHKプロモーション
U R L :www.bunkamura.co.jp/museum/






柳宗悦没後60年記念展 民芸の100年

各地の民芸コレクションから選りすぐった陶磁器、染織、木工、蓑、ざるなどの暮らしの道具類や大津絵といった民画のコレクションとともに、出版物、写真、映像などの同時代資料 総点数400点を超える作品と資料を展示

会  期 10月 26日(火)〜2022年 2月 13日(日)
会  場 東京国立近代美術館
〒102-8322 東京都千代田区北の丸公園 3-1
TEL:050-5541-8600
開館時間 10:00 〜 17:00 (金・土は20:00まで)
※入館は閉館の30分前まで)
休 館 日 月曜日
※1/10(月祝)は開館、1/11休館
観 覧 料 一般:1,800円  大学生:1,200円
高校生:700円
主  催 東京国立近代美術館、
NHK、NHKプロモーション、毎日新聞社
U R L :www.momat.go.jp/am/






館蔵 茶道具取合せ展

展示室に当館茶室「古経楼」「松寿庵」「冨士見亭」の床の間原寸模型をしつらえ、館蔵の茶道具コレクションから約70点を選び展示。

会  期 12月 11日(土)〜2022年 2月 13日(日)
※会期中一部展示替えあり
会  場 五島美術館
〒158-8510 東京都世田谷区上野毛 3-9-25
TEL:050-5541-8600
開館時間 10:00 〜 17:00
※入館は閉館の30分前まで
休 館 日 月曜日
※1/10(月祝)は開館、1/11(火)休館
入 館 料 一般:1,000円  高・大学生:700円
中学生以下:無料
U R L :www.gotoh-museum.or.jp/







やきものの模様 動植物を中心に

本展では、江戸時代以降に作られた、やきものの模様に込められた願いや思い、また模様が生み出される過程を紹介。
模様が持つ神秘的で奥深い世界を、「アート」と「サイエンス」双方の眼で観察。

会  期 12月 11日(土)〜2022年 2月 27日(日)
会  場 兵庫陶芸美術館
〒669-2135 兵庫県丹波篠山市今田町上立杭 4
TEL:079-597-3961
開館時間 10:00 〜 18:00 (入館は17:30まで)
休 館 日 月曜日
※1/3・1/10(月)は開館、1/4・1/11(火)休館
観 覧 料 一般:600円  大学生:500円
高校生以下:無料
主  催 兵庫陶芸美術館、神戸新聞社
U R L :www.mcart.jp/






「九・谷・集・合」「黒・色・舞・踊」

テーマ1の「九・谷・集・合」では、七尾市出身の実業家・池田文夫氏(1907-87)が蒐集した当館所蔵品の中核「池田コレクション」を中心に、各種の九谷焼 計36点を紹介。
テーマ2の「黒・色・舞・踊」では、当館所蔵品より「黒色」が効果的に使用されている作品32点を、絵画や書、工芸や写真など幅広いジャンルで展示。

会  期 12月 18日(土)〜2022年 2月 13日(日)
会  場 石川県七尾美術館
〒926-0855 石川県七尾市小丸山台 1-1
TEL:0767-53-1500
開館時間 9:00 〜 17:00
※入館は閉館の30分前まで
休 館 日 月曜日
※1/10(月祝)は開館、1/11休館
観 覧 料 一般:350円  高大生:280円
中学生以下:無料
U R L :nanao-art-museum.jp/






めでたづくし 福を招くうつわの文様

新しい年の幕開けにふさわしい、明るく華やかな吉祥文様があらわされた陶磁器を紹介。

会  期 2022年 1月 2日(日)〜 2月 27日(日)
会  場 サンリツ服部美術館
〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り 2-1-1
TEL:0266-57-3311
開館時間 9:30 〜 16:30
※入館は閉館の30分前まで
休 館 日 祝日を除く月曜
入 館 料 大人:1,000円  小中学生:400円
U R L :www.sunritz-hattori-museum.or.jp/






第9回 菊池ビエンナーレ
現代陶芸の<今>

現代陶芸の振興を目的に、当館が2004年から隔年で開催している公募展。
作品画像による第1次審査と作品実見による第2次審査を行ない、入賞および入選作品を選出し、一堂に展示。

会  期 12月 11日(土)〜 2022年 3月 21日(月祝)
会  場 菊池寛実記念 智美術館
〒105-0001 東京都港区虎ノ門 4-1-35
        西久保ビル
TEL:03-5733-5131(代表)
開館時間 11:00 〜 18:00 (入館は17:30まで)
休 館 日 月曜日
※1/10、3/21は開館、1/11(火)休館
観 覧 料 一般:1,100円  大学生:800円
小中高:500円  ※未就学児は無料
主  催 公益財団法人 菊池美術財団、 日本経済新聞社
U R L :www.musee-tomo.or.jp/






めぐるアール・ヌーヴォー展

本展えは、アール・ヌーヴォーの時代を代表するアンリ・ネルドアンリ・ヴァン・ド・ヴェルドやアルフォンヌ・ミュシャの作品、そしてアール・ヌーヴォー風の表現と表現を取り入れた初代宮川高山や杉浦非水など、同時代の工芸やデザインの展開を紹介。

会  期 12月 25日(土)〜2022年 3月 21日(月祝)
会  場 国立工芸館
〒920-0963 石川県金沢市出羽町 3-2
TEL:050-5541-8600
開館時間 9:30 〜 17:30
※入館は閉館の30分前まで
休 館 日 祝日を除く月曜日、1/11(火)
観 覧 料 一般:300円  大学生:150円
高校生以下:無料
主  催 東京国立近代美術館
U R L :www.momat.go.jp/cg/





古伊万里 幻獣大全展

江戸時代に魔除けや強さの象徴として親しまれた虎を中心に、瑞兆として尊ばれた龍や鳳凰、麒麟などの幻獣、物語に登場する動物に注目して古伊万里を紹介。

会  期 2022年 1月 7日(金)〜 3月 21日(月祝)
会  場 戸栗美術館
〒150-0046 東京都渋谷区松濤 1-11-3
TEL:03-3465-0070
開館時間 10:00 〜 17:00
※入館は閉館の30分前まで
※毎週金曜・土曜は10:00〜20:00
休 館 日 月曜日、火曜日
※1/10、3/21は開館
入 館 料 一般:1,200円  高大生:700円
小中生:400円
※1/7〜1/30は新成人の方は入館料無料
U R L :www.toguri-museum.or.jp/





昭和レトロモダン 洋食器とデザイン画

ノリタケや鳴海製陶など愛知・岐阜の製陶会社が、昭和初期から40年代頃までに手がけた洋食器を紹介。また、装飾のデザイン原画もあわせて展示するほか、生産を支えていた転写による絵付け技法にも迫る

会  期 2022年 1月 8日(土)〜 3月 21日(月祝)
会  場 愛知県陶磁美術館
〒489-0965 愛知県瀬戸市南山口町 234
TEL:0561-84-7474
開館時間 9:30 〜 16:30
※入館は閉館の30分前まで
休 館 日 月曜日
※1/10、3/21は開館、1/11(火)は休館
観 覧 料 一般:600円  高大生:500円
中学生以下:無料
主  催 愛知県陶磁美術館
U R L :www.pref.aichi.jp/touji/





未来へつなぐ陶芸 伝統工芸のチカラ展

本展は日本工芸会陶芸部会50周年を記念した展覧会であり、同会で活躍した作家の秀作とともに、その活動の歴史を振り返る。
さらに、現代陶芸の今に焦点を当てた本展では、陶芸部会所属作家を中心に、さらにそれ以外の陶芸家の作品を含め、137作家139点(予定)を展覧。

会  期 2022年 1月 15日(土)〜 3月 21日(月祝)
会  場 パナソニック汐留美術館
〒105-0021 東京都港区東新橋 1-5-1
パナソニック東京汐留ビル4F
TEL:050-5541-8600
開館時間 10:00 〜 18:00
※2/4(金)、3/4(金)は20:00まで
※入館は閉館の30分前まで
休 館 日 水曜日
※2/23(水祝)は開館
観 覧 料 一般:1,000円  65歳以上:900円
大学生:700円  中高生:500円
U R L :panasonic.co.jp/ew/museum/





鈴木藏 美の世界

鈴木藏(すずきおさむ)は岐阜県多治見市を拠点に制作し、重要無形文化財「志野」の技術保持者(人間国宝)に認定された、現代の「志野」を代表する作家のひとり。
本展では、鈴木氏が蒐集したコレクションの中から、書軸、陶磁器に加え、最新作をあわせて展示し、60年におよぶ制作活動の源流を探る。

会  期 2022年 1月 14日(金) 〜 4月 17日(日)
前期 1/14(金)〜3/13(日)
後期 3/15(火)〜4/17(日)
会  場 多治見市美濃焼ミュージアム
〒507-0801 岐阜県多治見市東町 1-9-27
TEL:0572-23-1191
開館時間 9:00 〜 17:00
※入館は閉館の30分前まで
休 館 日 月曜日(祝日は開館、翌平日休館)
入 館 料 一般:320円  大学生:210円
高校生以下:無料
U R L :www.tajimi-bunka.or.jp/minoyaki_museum/




しぶや 黒田陶苑

物故巨匠たちの逸品を扱いながら、現代作家による普段使いの食器から厳選された作品に至るまで、年40回ほどの個展や企画展を通じて広く紹介

会  期
・初夢初碗展 1月 7日(金)〜16日(日)

・大酒器展 1月 21日(金)〜30日(日)
会  場 しぶや 黒田陶苑
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 1-16-14
メトロプラザ1F
TEL:03-3499-3225
開廊時間 11:00 〜 19:00
定 休 日 毎週木曜日

U R L :www.kurodatoen.co.jp/








Sculpture [立体造形]

伝統的な技法の彫塑からオブジェ的作品、大規模な空間芸術まで「彫刻」「工芸」「現代美術」の枠を超えて、多様な三次元表現を網羅

岡本立世、桜井智子、塩澤宏信 他、陶芸アートをリードする作家の作品も掲載されています

浅利竹清 安達知江 姉歯公也 阿部雪子 荒井善則
荒川尚也 安  茂 安東幸夫 板橋廣美 伊藤将和
井上隆夫 李 弘子 井村泰三 岩田 健 植木寛子
上田順康 植松奎二 馬川晴美 越後瑤子 遠藤 透
エンドウヨウコ 大河原隆則 大河内久子 大杉 直 大隅秀雄
大野公士 岡崎乾二郎 岡島延峰 岡本立世 柿本祥子
欠田 誠 影山あつこ 梶田孝史 勝田真由 狩野智宏
上條文穂 鴨谷真知子 河合勇作 河崎良行 北川晶邦
北郷 悟 北村隆博 城所ケイジ 衣笠朋子 黒田栄一
コイズミタイチ 香田昌恵 高野浩子 小西 修 小林照尚
五明 真 坂本雅子 桜井智子 佐藤伊智郎 佐藤 徹
塩澤宏信 嶋崎 誠 清水敬子 志村雄逸 下倉節子
関根伸夫 染谷健司 高田吉朗 舘山拓人 田原良作
手嶋大輔 長岡 強 長澤裕子 長谷川大治郎 早川榮二
火口陽子 一鍬田 徹 平岩共代 平方邦行 平山隆也
昼馬和代 広井 力 深澤三枝子 福本紀孝 藤本和彦
藤森 汎 堀尾紀之 洪 淑子 前島範久 松本雅之
松本幹永 見ア泰中 三島喜一 三好秀憙 三輪道子
村上 清 蜿タ英夫 柳川貴司 山岸 統 与   吉
吉水快聞 吉村鐡凡 吉本由美子 吉本義人 渡辺百合世
(五十音順/敬称略)

A4変形/オールカラー
定価:3,150円(税込)

発行:ART BOX インターナショナル
TEL:03-3574-7151
U R L :www.artbox-int.co.jp











伊賀耳付水指 銘 「破袋」
【五島美術館所蔵】
[伊賀の七不思議] 伊賀焼

 谷本光生 著
伊賀市三田の陶芸家、谷本光生さん(92)が、伊賀焼の歴史や魅力をまとめた「伊賀焼 伊賀の七不思議」(誠文堂新光社)を出版した。 10年かけて書き上げた本で、谷本さんは「伊賀焼のすべてが分かる完璧な一冊」として、陶芸家やコレクターに読んでほしいと話している。

谷本さんは30歳のとき、室町後期から江戸初期にかけて茶陶として重宝された「古伊賀」に魅せられて作陶を始める。 窯跡を発掘するなどして古伊賀を研究する一方、伝統に基づく作品を数多く生み出し、すたれかけた伊賀焼を再興。 伊賀焼の第一人者となり、平成8年には地域文化功労者の文部大臣表彰を受けた。

本では、60年におよぶ自身の体験や研究をもとに、古伊賀から続く伊賀焼の歴史を年代順に明らかにした。 副題となっている伊賀焼の七不思議では、古伊賀の「花生(はないけ)」にある前後の穴の役割など、7つの疑問について解説している。 また巻頭では、自身の作品や全国の博物館などが所蔵する伊賀焼の名品を約70枚のカラー写真で紹介している。

【産経新聞 記事抜粋】

B5判/カラー48頁/モノクロ120頁
定価:3,150円(税込)

発行:誠文堂新光社
TEL:03-5800-5780 <販売>
U R L :www.seibundo-shinkosha.net/












隠崎隆一 作



今井政之 作

案内パンフより抜粋
 
「現代日本の陶芸 vol.2」

伝統に培われた素材、技法から新しい陶表現まで―。
人間国宝の巨匠や現在活躍中の陶芸家の多様な表現技法による日本の陶芸と展望。

青木九仁博 秋谷茂郎 秋山 陽 荒木 広 石川洋二
伊勢崎 淳 板橋廣美 伊藤赤水 伊藤信夫 伊藤美秀
井上秦秋 今井秀夫 今井政之 今井理桂 植草 稔
上田順康 植田禎彦 氏家龍次 内田鋼一 馬川晴美
エイコ・ムライ 大樋長左衛門 岡島光則 岡本立世 小川哲男
小川待子 小塩 薫 角谷英明 隠崎隆一 賀集セリーナ
加藤清和 加藤高山 加藤隆生 加藤 委 兜森直子
河合誓徳 河井敏孝 川合牧人 古庵千恵子 越田健一郎
小嶋太郎 斎藤敏寿 佐伯守美 酒井田柿右衛門 坂上竹造
栄木正敏 坂口喜美子 佐々木里知 柴田眞理子 下平清治
白石典昭 鈴木克弥 須藤紅州 原普門 見勝代
滝口和男 瀧口喜平爾 瀧田史宇 竹廣秦介 田嶋悦子
立川青風 月形明比古 筒井廣明 坪井明日香 土肥心之輔
土肥紅 童  心 當真嗣治 徳田八十吉 中里重利
中島晴美 中村錦平 中村照子 中村伸子 中村 裕
生井慶子 成清 正 西谷結城 西本瑛泉 浜本 玄
林 香君 林 康夫 速水司朗 日峰正道 平尾政行
昼馬和代 廣澤洋海 深見陶治 藤井一範 藤岡炭遊
古橋 尚 古橋弘子 前田 和 前田英伸 前原祥子
増丸義和 松本左一 南 惠子 宮下善爾 三輪和彦
森井 隆 守繁栄徹 森  正 安原幸子 山田常山
山田絵夢 吉川修身 吉田晴弥 渡辺和比古 渡辺陶生
(掲載作家・五十音順・敬称略)

A4変形/250頁/フルカラー
定価:15,750円(税込)

発行:ART BOX インターナショナル
TEL:03-3574-7151

U R L :www.artbox-int.co.jp




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