インフォメーション
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陶芸・やきものに関する情報ページ


・第37回 笠間の陶炎祭    茨城/笠間芸術の森公園
・花と器展 U    東京/ギャラリー澄光
・猫都の国宝展 at 百段階段    東京/ホテル雅叙園東京
・芸術家兄弟 響き合う美意識 光琳と乾山    東京/根津美術館
・開館40周年記念 名工の明治    東京/東京国立近代美術館 工芸館
・金欄手 人々を虜にした伊万里焼展    東京/戸栗美術館
・フィンランド陶芸 芸術家たちのユートピア    茨城/笠間芸術の森公園
・没後40年 濱田庄司展    栃木/益子陶芸美術館
・しぶや黒田陶苑 展覧会    東京/しぶや黒田陶苑
・第40回 新日本工芸展    東京/国立新美術館
・第28回 工芸美術 日工会展    東京/東京都美術館
・第22回 陶芸財団展    東京/国立新美術館
・BOOK ・・・ Sculpture (立体造形)
・BOOK ・・・ 「伊賀の七不思議」伊賀焼     谷本光生 著
・BOOK ・・・ 「現代日本の陶芸 vol.2」
・備前焼窯元備州窯45周年記念作品展
・第32回 四日市萬古陶磁器コンペ2018    三重/ばんこの里会館
・information@tougeizanmai.com 受付のお知らせ






第37回 笠間の陶炎祭


会  期 2018年 4月 29日(日)〜 5月 5日(土)
9:00 〜 17:00
会  場 笠間芸術の森公園 イベント広場
〒309-1611 茨城県笠間市笠間 2345
・ぐい呑み1000個展
・ごはんのうつわ展
・選んで飲んで味わえる「野点」
・耐熱食器の「笠間火器展」
その他
主  催 笠間焼協同組合
事務局 笠間焼協同組合
〒309-1611 茨城県笠間市笠間2481-5
TEL:0296-73-0708
U R L :www.himatsuri.net







花と器展 U  出町裕子

週末陶芸家 出町裕子の作品展。花器と花、日常使いの陶器を展示。

会  期 2018年 5月 3日(木)〜 5月 6日(日)
11:00 〜 19:00 (最終日は17:00まで)
会  場 ギャラリー澄光
東京都世田谷区奥沢 4-27-12
TEL:03-3748-2781
アクセス 東急東横線「自由が丘駅」南口下車
目黒線「奥沢駅」南口下車
U R L :www5a.biglobe.ne.jp/~choukou/







猫都(ニャンと)の国宝展

奈良時代の頃、日本にやってきて以来、多くの人々に愛され親しまれてきた猫。日本の国宝をモチーフに制作した現代作家の作品をはじめ、様々な時代やジャンルの猫の国の国宝級のアート作品222点が、東京都指定有形文化財「百段階段」に。

会  期 2018年 3月29日(木)〜 5月13日(日)
会  場 ホテル雅叙園東京 「百段階段」
〒153-0064 東京都目黒区下目黒 1-8-1
TEL:03-3491-4111
開館時間 10:00 〜 18:00 (入館は17:30まで)
入 館 料 一般:1,500円  学生:800円
小学生以下:無料
主  催 ホテル雅叙園東京
U R L :www.hotelgajoen-tokyo.com







芸術家兄弟 響き合う美意識 光琳と乾山

江戸時代なかばに日本美術における装飾の伝統を現代のデザインに伯仲する次元にまで高めた画家であり意匠作家の尾形光琳。一方、弟の乾山はやきものの世界に新風を巻き起こした陶芸家。本展覧会は、美術史上たぐい稀な二人の芸術家兄弟において展開した豊かな造形、ときに相反し、ときに響き合う美の世界を展観し、そこにどのような美意識の交流があったのかを探り、ひいては光琳と乾山それぞれの魅力を見つめ直そうとするものである。

会  期 2018年 4月14日(土)〜 5月 13日(日)
※4/27(金)まで前期、4/28(土)〜後期で一部展示替えあり
会  場 根津美術館
〒107-0062 東京都港区南青山 6-5-1
TEL:03-3400-2536
開館時間 10:00 〜 17:00 (入館は16:30まで)
※5/8(火)〜5/13(日)…19:00まで開館
休 館 日 毎週月曜日
※4/30(月祝)は開館
入 館 料 一般:1,300円  学生:1,000円  中学生以下:無料
U R L :www.nezu-muse.or.jp







開館40周年記念 名工の明治

「明治150年」にちなみ、高い技術力と表現力を兼ね備え明治の精神を今に伝える名工たちの作品、現代の工芸作品も含めた所蔵作品約100点を通し、技と表現力が現代にいかに継承されたのかを探る。

会  期 2018年 3月 1日(木)〜 5月 27日(日)
会  場 東京国立近代美術館 工芸館
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園 1-1
TEL:03-5777-8600
アクセス 東京メトロ東西線「竹橋駅」
東京メトロ半蔵門線・東西線・都営新宿線「九段下駅」
開館時間 10:00 〜 17:00 (入館は閉館の30分前まで)
休 館 日 月曜日
※3/26、4/2、4/30は開館
観 覧 料 一般:250円  大学生:130円
高校生以下、65歳以上:無料
※無料観覧日…3/4(日)、4/1(日)、5/6(日)、5/18(金)
主  催 東京国立近代美術館
U R L :www.momat.go.jp/cg/







金欄手 人々を虜にした伊万里焼展

江戸時代元禄年間の好景気の頃に伊万里焼に成立し高級食器として富裕層の間で好まれた「古伊万里金欄手様式」。続く明治時代には鑑賞を目的に愛好、蒐集の対象に。江戸時代の高級食器から、美術品へ。今展では、18世紀の技術の粋をもって作られた古伊万里金欄手様式の作品や近代の中で特に高く評価された名品、初出展作品などを含む約70点を展示。

会  期 2018年 4月 4日(水)〜 6月 21日(木)
会  場 戸栗美術館
〒150-0046 東京都渋谷区松濤 1-11-3
TEL:03-3465-0070
開館時間 10:00 〜 17:00 (入館は16:30まで)
※毎週金曜日は20:00まで(入館受付は30分前まで)
休 館 日 月曜日
※第4月曜日はフリートークデ―として開館
入 館 料 一般:1,000円  高大生:700円  小中生:400円
次回案内 古伊万里植物図鑑展
2018年 7月4日(水)〜9月22日(土)
U R L :www.toguri-museum.or.jp/







フィンランド陶芸 芸術家たちのユートピア

日本とフィンランドの外交関係樹立100周年を記念して開催。フィンランド・デザインのゴールデン・エイジと呼ばれる1950年代〜1960年代の陶芸作品を中心に紹介。これまで体系的に紹介されることがなかったファイン・アートとしてのフィンランド陶芸に焦点を当て、それらが最も華やかに開花した時代の傑作を一堂に展示。

会  期 2018年 4月 21日(土)〜 7月 1日(日)
会  場 茨城県陶芸美術館
〒309-1611 茨城県笠間市笠間 2345
TEL:0296-70-0011
開館時間 9:30 〜 17:00(入館は16:30まで)
休 館 日 月曜日
※4/30(月)は開館
観 覧 料 一般:820円  高大生:620円  小中生:310円
主  催 茨城県陶芸美術館
後  援 フィンランド大使館、フィンランドセンター
同時開催 「マリメッコ・スピリッツ フィンランド・ミーツ・ジャパン」
マリメッコの現代を支える3人のデザイナーが本展のために「JAPAN」をテーマに創作した新作パターンを披露。会場内にマリメッコデザイン監修による茶室「真理庵」が建てられ、日本とフィンランドの出会いを演出。
U R L :www.tougei.museum.ibk.ed.jp/







没後40年 濱田庄司展 山本爲三郎コレクションより

アサヒビール大山崎荘美術館所蔵の濱田庄司作品を当館で初めて大規模に紹介。濱田庄司と半世紀にわたり親交のあったアサヒビール初代社長・山本爲三郎旧蔵の作品を中心に、初期の貴重な作例から益子時代の作品、山本家の暮らしを彩ったうつわまで、約100点を展覧。

会  期 2018年 4月 15日(日)〜 7月 16日(月・祝)
会  場 益子陶芸美術館
〒321-4217 栃木県芳賀郡益子町益子 3021
TEL:0285-72-7555
開館時間 9:30 〜 17:00(入館は16:30まで)
休 館 日 月曜日
※祝日の場合は翌日が休館
入 館 料 一般:600円  65歳以上&小中学生:300円
U R L :www.mashiko-museum.jp/museum/





しぶや 黒田陶苑

物故巨匠たちの逸品を扱いながら、現代作家による普段使いの食器から厳選された作品に至るまで、年40回ほどの個展や企画展を通じて広く紹介

会  期
・織部
  小山智徳展 4月13日(金)〜4月17日(火)

・第25回記念展示
    丸田宗彦展 4月20日(金)〜5月1日(火)
※4/26(木)定休日
会  場 しぶや 黒田陶苑
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 1-16-14
メトロプラザ1F
TEL:03-3499-3225
開廊時間 11:00 〜 19:00
定 休 日 毎週木曜日

会  期
・大芸術家
 北大路魯山人展 4月16日(月)〜4月28日(土)
※4/22(日)定休日
会  場 魯卿庵 (京橋)
〒104-0031 東京都中央区京橋 2-9-9 ASビルディング1F
TEL:03-6228-7704
開廊時間 11:00 〜 18:00
U R L :www.kurodatoen.co.jp/








第40回 日本新工芸展


会  期 2018年 5月16日(水) 〜 2018年 5月27日(日)
※5月22日(火)は休館

10:00 〜 18:00 (入場は17:30まで)
※最終日は17:00まで
会  場 国立新美術館
東京都港区六本木 7-22-2
TEL:03-6812-9921(会期中)
主  催 公益社団法人 日本新工芸家連盟
問合わせ 公益社団法人 日本新工芸家連盟
〒114-0014 東京都北区田端 3-13-2
谷中田美術第2ビル 4階
TEL:3828-5470
U R L :www.nihon-shinkogei.or.jp/








第28回 工芸美術 日工会展

作家の自由志向を尊重し、個性ある創作活動を通して時代に即応した質の高い豊かな工芸を創造し、我が国の工芸美術の発展と文化の振興に寄与することを目的とする。

会  期 2018年 6月15日(金) 〜 2018年 6月21日(木)
※6/18(月)休館

9:30 〜 17:30(最終日は14:00終了)
会  場 東京都美術館 
〒110-0007 東京都台東区上野公園 8-36
TEL:03-3823-6921
問合わせ 事務局 村田好謙
〒607-8302
京都府京都市山科区西野山欠ノ上町 1-38
TEL:075-592-6311

庶務 谷口勇三
〒321-0345 栃木県宇都宮市大谷町 1032
TEL:028-652-6261
U R L :www.nikkoukai.jp








第22回 陶芸財団展

陶芸を広め育てる事を目的として開催

会  期 2018年 6月27日(水) 〜 2018年 7月8日(日)

10:00 〜 18:00 (入場は17:30まで)
※最終日は17:00まで
会  場 国立新美術館 展示室3B
東京都港区六本木 7-22-2
TEL:03-6812-9921(会期中)
主  催 公益財団法人 陶芸文化振興財団
問合わせ 陶芸会館 陶芸財団展事務局
〒331-0814 埼玉県さいたま市北区東大成町 2-641-1
TEL&FAX:048-664-9323
U R L :www.tougeizaidan.org/









Sculpture  [立体造形]

伝統的な技法の彫塑からオブジェ的作品、大規模な空間芸術まで「彫刻」「工芸」「現代美術」の枠を超えて、多様な三次元表現を網羅

岡本立世、桜井智子、塩澤宏信 他、陶芸アートをリードする作家の作品も掲載されています

浅利竹清 安達知江 姉歯公也 阿部雪子 荒井善則 荒川尚也
安  茂 安東幸夫 板橋廣美 伊藤将和 井上隆夫 李 弘子
井村泰三 岩田 健 植木寛子 上田順康 植松奎二 馬川晴美
越後瑤子 遠藤 透 エンドウヨウコ 大河原隆則 大河内久子 大杉 直
大隅秀雄 大野公士 岡崎乾二郎 岡島延峰 岡本立世 柿本祥子
欠田 誠 影山あつこ 梶田孝史 勝田真由 狩野智宏 上條文穂
鴨谷真知子 河合勇作 河崎良行 北川晶邦 北郷 悟 北村隆博
城所ケイジ 衣笠朋子 黒田栄一 コイズミタイチ 香田昌恵 高野浩子
小西 修 小林照尚 五明 真 坂本雅子 桜井智子 佐藤伊智郎
佐藤 徹 塩澤宏信 嶋崎 誠 清水敬子 志村雄逸 下倉節子
関根伸夫 染谷健司 高田吉朗 舘山拓人 田原良作 手嶋大輔
長岡 強 長澤裕子 長谷川大治郎 早川榮二 火口陽子 一鍬田 徹
平岩共代 平方邦行 平山隆也 昼馬和代 広井 力 深澤三枝子
福本紀孝 藤本和彦 藤森 汎 堀尾紀之 洪 淑子 前島範久
松本雅之 松本幹永 見ア泰中 三島喜一 三好秀憙 三輪道子
村上 清 蜿タ英夫 柳川貴司 山岸 統 与   吉 吉水快聞
吉村鐡凡 吉本由美子 吉本義人 渡辺百合世
(五十音順/敬称略)

A4変形/オールカラー
定価:3,150円(税込)

発行:ART BOX インターナショナル
TEL:03-3574-7151
U R L :www.artbox-int.co.jp











伊賀耳付水指 銘 「破袋」
【五島美術館所蔵】
[伊賀の七不思議] 伊賀焼

 谷本光生 著
伊賀市三田の陶芸家、谷本光生さん(92)が、伊賀焼の歴史や魅力をまとめた「伊賀焼 伊賀の七不思議」(誠文堂新光社)を出版した。 10年かけて書き上げた本で、谷本さんは「伊賀焼のすべてが分かる完璧な一冊」として、陶芸家やコレクターに読んでほしいと話している。

谷本さんは30歳のとき、室町後期から江戸初期にかけて茶陶として重宝された「古伊賀」に魅せられて作陶を始める。 窯跡を発掘するなどして古伊賀を研究する一方、伝統に基づく作品を数多く生み出し、すたれかけた伊賀焼を再興。 伊賀焼の第一人者となり、平成8年には地域文化功労者の文部大臣表彰を受けた。

本では、60年におよぶ自身の体験や研究をもとに、古伊賀から続く伊賀焼の歴史を年代順に明らかにした。 副題となっている伊賀焼の七不思議では、古伊賀の「花生(はないけ)」にある前後の穴の役割など、7つの疑問について解説している。 また巻頭では、自身の作品や全国の博物館などが所蔵する伊賀焼の名品を約70枚のカラー写真で紹介している。

【産経新聞 記事抜粋】

B5判/カラー48頁/モノクロ120頁
定価:3,150円(税込)

発行:誠文堂新光社
TEL:03-5800-5780 <販売>
U R L :www.seibundo-shinkosha.net/












隠崎隆一 作



今井政之 作

案内パンフより抜粋
 
「現代日本の陶芸 vol.2」

伝統に培われた素材、技法から新しい陶表現まで―。
人間国宝の巨匠や現在活躍中の陶芸家の多様な表現技法による日本の陶芸と展望。

青木九仁博 秋谷茂郎 秋山 陽 荒木 広 石川洋二 伊勢崎 淳
板橋廣美 伊藤赤水 伊藤信夫 伊藤美秀 井上秦秋 今井秀夫
今井政之 今井理桂 植草 稔 上田順康 植田禎彦 氏家龍次
内田鋼一 馬川晴美 エイコ・ムライ 大樋長左衛門 岡島光則 岡本立世
小川哲男 小川待子 小塩 薫 角谷英明 隠崎隆一 賀集セリーナ
加藤清和 加藤高山 加藤隆生 加藤 委 兜森直子 河合誓徳
河井敏孝 川合牧人 古庵千恵子 越田健一郎 小嶋太郎 斎藤敏寿
佐伯守美 酒井田柿右衛門 坂上竹造 栄木正敏 坂口喜美子 佐々木里知
柴田眞理子 下平清治 白石典昭 鈴木克弥 須藤紅州 原普門
見勝代 滝口和男 瀧口喜平爾 瀧田史宇 竹廣秦介 田嶋悦子
立川青風 月形明比古 筒井廣明 坪井明日香 土肥心之輔 土肥紅
童  心 當真嗣治 徳田八十吉 中里重利 中島晴美 中村錦平
中村照子 中村伸子 中村 裕 生井慶子 成清 正 西谷結城
西本瑛泉 浜本 玄 林 香君 林 康夫 速水司朗 日峰正道
平尾政行 昼馬和代 廣澤洋海 深見陶治 藤井一範 藤岡炭遊
古橋 尚 古橋弘子 前田 和 前田英伸 前原祥子 増丸義和
松本左一 南 惠子 宮下善爾 三輪和彦 森井 隆 守繁栄徹
森  正 安原幸子 山田常山 山田絵夢 吉川修身 吉田晴弥
渡辺和比古 渡辺陶生 (掲載作家・五十音順・敬称略)

A4変形/250頁/フルカラー
定価:15,750円(税込)

発行:ART BOX インターナショナル
TEL:03-3574-7151

U R L :www.artbox-int.co.jp








備前焼窯元 備州窯45周年記念作品展


作品展示 2018年 4月29日 〜 5月6日
会  場 有限会社 備州窯
〒705-0001 岡山県備前市伊部 302-2
TEL:0869-64-1160
作品搬入 2018年 4月1日 〜 4月20日
審  査 作品展示期間中に一般の方の投票、および当窯の関係者の投票にて審査。
審査発表は2018年5月6日。
問合わせ 備前焼窯元 備州窯
〒705-0001 岡山県備前市伊部302-2
TEL:0869-64-1160  FAX:0869-64-1154
U R L :www.gift.or.jp/bisyu/








第32回 四日市萬古陶磁器コンペ 2018

地域産業の振興に寄与することを目的とした全国公募

作品展示 2018年 5月10日(木) 〜 2018年 5月13日(日)
※入選作品のみ

5/10(木)、11(金) 10:00〜17:00
5/12(土)、13(日) 9:00〜18:00
会  場 ばんこの里会館 3階 多目的ホール
〒510-0035 三重県四日市市陶栄町 4-8
TEL:059-330-2020
テ ー マ 「急須」
出 品 料 1点あたり1,000円
搬  入 「直接搬入」
日時:2018年4月21日(土) 10:00〜16:00

「輸送搬入」
4月20日(金)、21日(土)昼間時間指定
審  査 2018年 4月23日(月) 13:00より
ばんこの里会館 3階 多目的ホールにて公開審査
主  催 萬古陶磁器振興協同組合連合会
作品受付
及び
問合わせ
ばんこの里会館「四日市萬古陶磁器コンペ係」
〒510-0035 三重県四日市市陶栄町 4-8
TEL:059-330-2020
U R L :www.bankonoato.jp/




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