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陶芸・やきものに関する情報ページ


・日本陶磁協会賞 受賞作家展    東京/和光 本館6階
・古伊万里にみるうわぐすり展    東京/戸栗美術館
・茶懐石のうつわ    東京/畠山記念館
・色絵 Japan CUTE!    東京/出光美術館
・館蔵 中国の陶芸展    東京/五島美術館
・香合 百花繚乱    東京/根津美術館
・青の時代 現代日本の青磁    栃木/益子陶芸美術館
・開館40周年記念 名工の明治    東京/東京国立近代美術館 工芸館
・しぶや黒田陶苑 展覧会    東京/しぶや黒田陶苑
・BOOK ・・・ Sculpture (立体造形)
・BOOK ・・・ 「伊賀の七不思議」伊賀焼     谷本光生 著
・BOOK ・・・ 「現代日本の陶芸 vol.2」
・第7回 菊池ビエンナーレ 現代陶芸の<今> ― 東京/菊池寛実記念 智美術館
・備前焼窯元備州窯45周年記念作品展
・第40回 新日本工芸展 公募    東京/国立新美術館
・第22回 陶芸財団展 開催要項    東京/国立新美術館
・第28回 工芸美術 日工会展 公募    東京/東京都美術館
・第32回 四日市萬古陶磁器コンペ2018    三重/ばんこの里会館
・information@tougeizanmai.com 受付のお知らせ






日本陶磁協会 受賞作家展
― 和のこころ 愉しむうつわ ―

日本陶磁協会が、その年に最も優れた活動をした作家を表彰する日本陶磁協会賞。そしてこれまでの功績により陶芸界に大きな足跡を残した作家に贈る同金賞。59回目を迎える今展では、歴代の受賞作家40余名による秀作とともに、「和のこころ 愉しむうつわ」をテーマに、目にも楽しい器類が出品。

会  期 2018年 2月 7日(水)〜 2月 20日(火)
会  場 和光 本館6階 和光ホール
〒104-8105 東京都中央区銀座 4-5-11
TEL:03-3562-2111
開館時間 10:30 〜 19:00 (最終日は17:00まで)
出品作家
市野雅彦 加藤孝造 神農 巌 玉置保夫 三輪和彦
伊藤慶二 加藤 委 杉浦康益 中里 隆 森野泰明
伊藤赤水 金重晃介 鈴木 藏 中島晴美 八木 明
今井政之 金重有邦 鈴木五郎 原  清 柳原睦夫
今泉今右衛門 川瀬 忍 鈴木三成 原田拾六 吉田美統
江口勝美 清水六兵衛 鈴木 徹 福島善三 樂吉左衛門
大樋陶治斎 鯉江良二 滝口和男 前田昭博 若尾利貞
隠崎隆一 小池頌子 武腰 潤 前田正博
加藤清之 重松あゆみ 竹中 浩 三原 研
(50音順)
主  催 公益社団法人 日本陶磁協会、 和光

U R L :www.wako.co.jp







古伊万里にみる うわぐすり展

釉薬(うわぐすり/ゆうやく)とは、やきものの表面を覆うガラス質の膜のこと。釉薬は、焼成時に起こる化学反応によって色や質感といったうつわの装飾性を高め、さらに耐久性・耐水性を付加する役割も担っている。
今展では筆で描かれた文様ではなく、釉薬の色による装飾に注目し、伊万里焼を中心に約80点を紹介。

会  期 2018年 1月 7日(日)〜 3月 21日(水・祝)
会  場 戸栗美術館
〒150-0046 東京都渋谷区松濤 1-11-3
TEL:03-3465-0070
開館時間 10:00 〜 17:00 (入館は16:30まで)
※毎週金曜日は20:00まで(入館受付は30分前まで)
休 館 日 月曜日
※第4月曜日はフリートークデ―として開館
入 館 料 一般:1,000円  高大生:700円  小中生:400円
次回案内 金欄手 ―人々を虜にした伊万里焼―展
2018年 4月4日(水)〜6月21日(木)
U R L :www.toguri-museum.or.jp/







茶懐石のうつわ

茶懐石に用いられる懐石道具。古くは漆器が中心だったが、江戸時代以降は陶磁器も用いられるようになり、料理を引き立てる役目を担うと共に、うつわそのものも賞玩の対象となる。個々の美しさもさることながら、取り合わせることで場をいっそう華やかにする「もてなしのうつわ」の魅力を楽しむ。

会  期 2018年 1月20日(土)〜 3月 18日(日)
※会期中、展示替えあり
会  場 畠山記念館
〒108-0071 東京都港区白金台 2-20-12
TEL:03-3447-5787
開館時間 10:00 〜 16:30 (入館は16:00まで)
休 館 日 月曜日
※2/12は開館、2/13(火)は休館
※2/16(金)休館
入 館 料 一般:700円  高大生:500円
中学生以下:無料
U R L :www.ebara.co.jp/csr/hatakeyama/







色絵 Japan CUTE!

古九谷、柿右衛門、鍋島といった磁器や、野々村仁清、尾形乾山の京焼に代表される江戸時代に花開いたカラフルなやきもの「色絵」。色絵は、狭義には釉薬をかけて焼いてから色絵具で絵付けをしたやきものだが、本展では「色絵」をより広く、カラフルな色彩の美を楽しむやきものとして紹介。

会  期 2018年 1月12日(金)〜 3月 25日(日)
会  場 出光美術館
〒100-0005 東京都千代田区丸の内 3-1-1
帝劇ビル9F(出光専用エレベーター)
TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)
開館時間 10:00 〜 17:00 (入館は16:30まで)
※毎週金曜日は19:00まで(入館は18:30まで)
休 館 日 月曜日
入 館 料 一般:1,000円  高大生:700円
中学生以下:無料(保護者同伴)
※3/3(土)〜18(日)は「学生無料ウィーク」開催
U R L :idemitsu-museum.or.jp/







館蔵 中国の陶芸展

漢時代から明・清時代にわたる館蔵の中国陶磁器コレクション約60点を展観。戦国時代の計量道具から、唐三彩の壺、宋時代の砧青磁、明時代の青花・五彩まで、時代順に展示し、2000年にわたる中国のやきものの歴史を展望。

会  期 2018年 2月 24日(土)〜 2018年 3月 25日(日)
会  場 五島美術館
〒158-8510 東京都世田谷区上野毛 3-9-25
TEL:03-3703-0661
開館時間 10:00 〜 17:00 (入館は閉館の30分前まで)
休 館 日 月曜日
入 館 料 一般:1,000円  高大生:700円
中学生以下:無料
U R L :www.gotoh-museum.or.jp/







香合 百花繚乱

茶の湯の道具のうちでも特に人気の高い「香合」。初期は唐物漆器だったが茶の湯の流行に伴い、素材、形状もバラエティーに富むものに。今回は館蔵品を中心とする約170点の香合を展示。

会  期 2018年 2月22日(木)〜 3月 31日(土)
会  場 根津美術館
〒107-0062 東京都港区南青山 6-5-1
TEL:03-3400-2536
開館時間 10:00 〜 17:00 (入館は16:30まで)
休 館 日 毎週月曜日
入 館 料 一般:1,100円  学生:800円  中学生以下:無料
U R L :www.nezu-muse.or.jp







青の時代 現代日本の青磁

中国で生まれ神器と呼ばれるほどの美しさを獲得した青磁。青く透けるような青磁は、その発色から青白、粉青、天青、月白など様々な名称で紹介され、世界中の陶芸愛好家の垂涎の的に。魅惑の「青磁」は日本人の心も虜にし、青磁への憧れは再現から創意工夫の時代を経て日本独自の青磁へと大きく開花し始めている。本展では、伊藤秀人、浦口雅行、川瀬忍、志賀暁吉、深見陶治、福島善三、峯岸勢晃ら7名の陶芸家作品約70点によって日本における現代青磁の一端を展覧。

会  期 2018年 1月 20日(土)〜 4月 8日(日)
会  場 益子陶芸美術館
〒321-4217 栃木県芳賀郡益子町益子 3021
TEL:0285-72-7555
開館時間 9:30 〜 17:00(入館は16:30まで)
休 館 日 月曜日
※祝日の場合は翌日が休館
入 館 料 一般:600円  65歳以上&小中学生:300円
U R L :www.mashiko-museum.jp/museum/







開館40周年記念 名工の明治

「明治150年」にちなみ、高い技術力と表現力を兼ね備え明治の精神を今に伝える名工たちの作品、現代の工芸作品も含めた所蔵作品約100点を通し、技と表現力が現代にいかに継承されたのかを探る。

会  期 2018年 3月 1日(木)〜 5月 27日(日)
会  場 東京国立近代美術館 工芸館
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園 1-1
TEL:03-5777-8600
アクセス 東京メトロ東西線「竹橋駅」
東京メトロ半蔵門線・東西線・都営新宿線「九段下駅」
開館時間 10:00 〜 17:00 (入館は閉館の30分前まで)
休 館 日 月曜日
※3/26、4/2、4/30は開館
観 覧 料 一般:250円  大学生:130円
高校生以下、65歳以上:無料
※無料観覧日…3/4(日)、4/1(日)、5/6(日)、5/18(金)
主  催 東京国立近代美術館
U R L :www.momat.go.jp/cg/





しぶや 黒田陶苑

物故巨匠たちの逸品を扱いながら、現代作家による普段使いの食器から厳選された作品に至るまで、年40回ほどの個展や企画展を通じて広く紹介

会  期
・黒田泰藏展 2月9日(金)〜2月20日(火)
※2/15(木)は定休

・コレクターのまなざし 第一部
 小十の酒器 2月23日(金)〜2月27日(火)
会  場 しぶや 黒田陶苑
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 1-16-14
メトロプラザ1F
TEL:03-3499-3225
開廊時間 11:00 〜 19:00
定 休 日 毎週木曜日
U R L :www.kurodatoen.co.jp/









Sculpture  [立体造形]

伝統的な技法の彫塑からオブジェ的作品、大規模な空間芸術まで「彫刻」「工芸」「現代美術」の枠を超えて、多様な三次元表現を網羅

岡本立世、桜井智子、塩澤宏信 他、陶芸アートをリードする作家の作品も掲載されています

浅利竹清 安達知江 姉歯公也 阿部雪子 荒井善則 荒川尚也
安  茂 安東幸夫 板橋廣美 伊藤将和 井上隆夫 李 弘子
井村泰三 岩田 健 植木寛子 上田順康 植松奎二 馬川晴美
越後瑤子 遠藤 透 エンドウヨウコ 大河原隆則 大河内久子 大杉 直
大隅秀雄 大野公士 岡崎乾二郎 岡島延峰 岡本立世 柿本祥子
欠田 誠 影山あつこ 梶田孝史 勝田真由 狩野智宏 上條文穂
鴨谷真知子 河合勇作 河崎良行 北川晶邦 北郷 悟 北村隆博
城所ケイジ 衣笠朋子 黒田栄一 コイズミタイチ 香田昌恵 高野浩子
小西 修 小林照尚 五明 真 坂本雅子 桜井智子 佐藤伊智郎
佐藤 徹 塩澤宏信 嶋崎 誠 清水敬子 志村雄逸 下倉節子
関根伸夫 染谷健司 高田吉朗 舘山拓人 田原良作 手嶋大輔
長岡 強 長澤裕子 長谷川大治郎 早川榮二 火口陽子 一鍬田 徹
平岩共代 平方邦行 平山隆也 昼馬和代 広井 力 深澤三枝子
福本紀孝 藤本和彦 藤森 汎 堀尾紀之 洪 淑子 前島範久
松本雅之 松本幹永 見ア泰中 三島喜一 三好秀憙 三輪道子
村上 清 蜿タ英夫 柳川貴司 山岸 統 与   吉 吉水快聞
吉村鐡凡 吉本由美子 吉本義人 渡辺百合世
(五十音順/敬称略)

A4変形/オールカラー
定価:3,150円(税込)

発行:ART BOX インターナショナル
TEL:03-3574-7151
U R L :www.artbox-int.co.jp











伊賀耳付水指 銘 「破袋」
【五島美術館所蔵】
[伊賀の七不思議] 伊賀焼

 谷本光生 著
伊賀市三田の陶芸家、谷本光生さん(92)が、伊賀焼の歴史や魅力をまとめた「伊賀焼 伊賀の七不思議」(誠文堂新光社)を出版した。 10年かけて書き上げた本で、谷本さんは「伊賀焼のすべてが分かる完璧な一冊」として、陶芸家やコレクターに読んでほしいと話している。

谷本さんは30歳のとき、室町後期から江戸初期にかけて茶陶として重宝された「古伊賀」に魅せられて作陶を始める。 窯跡を発掘するなどして古伊賀を研究する一方、伝統に基づく作品を数多く生み出し、すたれかけた伊賀焼を再興。 伊賀焼の第一人者となり、平成8年には地域文化功労者の文部大臣表彰を受けた。

本では、60年におよぶ自身の体験や研究をもとに、古伊賀から続く伊賀焼の歴史を年代順に明らかにした。 副題となっている伊賀焼の七不思議では、古伊賀の「花生(はないけ)」にある前後の穴の役割など、7つの疑問について解説している。 また巻頭では、自身の作品や全国の博物館などが所蔵する伊賀焼の名品を約70枚のカラー写真で紹介している。

【産経新聞 記事抜粋】

B5判/カラー48頁/モノクロ120頁
定価:3,150円(税込)

発行:誠文堂新光社
TEL:03-5800-5780 <販売>
U R L :www.seibundo-shinkosha.net/












隠崎隆一 作



今井政之 作

案内パンフより抜粋
 
「現代日本の陶芸 vol.2」

伝統に培われた素材、技法から新しい陶表現まで―。
人間国宝の巨匠や現在活躍中の陶芸家の多様な表現技法による日本の陶芸と展望。

青木九仁博 秋谷茂郎 秋山 陽 荒木 広 石川洋二 伊勢崎 淳
板橋廣美 伊藤赤水 伊藤信夫 伊藤美秀 井上秦秋 今井秀夫
今井政之 今井理桂 植草 稔 上田順康 植田禎彦 氏家龍次
内田鋼一 馬川晴美 エイコ・ムライ 大樋長左衛門 岡島光則 岡本立世
小川哲男 小川待子 小塩 薫 角谷英明 隠崎隆一 賀集セリーナ
加藤清和 加藤高山 加藤隆生 加藤 委 兜森直子 河合誓徳
河井敏孝 川合牧人 古庵千恵子 越田健一郎 小嶋太郎 斎藤敏寿
佐伯守美 酒井田柿右衛門 坂上竹造 栄木正敏 坂口喜美子 佐々木里知
柴田眞理子 下平清治 白石典昭 鈴木克弥 須藤紅州 原普門
見勝代 滝口和男 瀧口喜平爾 瀧田史宇 竹廣秦介 田嶋悦子
立川青風 月形明比古 筒井廣明 坪井明日香 土肥心之輔 土肥紅
童  心 當真嗣治 徳田八十吉 中里重利 中島晴美 中村錦平
中村照子 中村伸子 中村 裕 生井慶子 成清 正 西谷結城
西本瑛泉 浜本 玄 林 香君 林 康夫 速水司朗 日峰正道
平尾政行 昼馬和代 廣澤洋海 深見陶治 藤井一範 藤岡炭遊
古橋 尚 古橋弘子 前田 和 前田英伸 前原祥子 増丸義和
松本左一 南 惠子 宮下善爾 三輪和彦 森井 隆 守繁栄徹
森  正 安原幸子 山田常山 山田絵夢 吉川修身 吉田晴弥
渡辺和比古 渡辺陶生 (掲載作家・五十音順・敬称略)

A4変形/250頁/フルカラー
定価:15,750円(税込)

発行:ART BOX インターナショナル
TEL:03-3574-7151

U R L :www.artbox-int.co.jp








第7回 菊池ビエンナーレ 現代陶芸の<今>

21世紀の陶芸界の新たな展開を探ることを目的に、隔年で全国から作品を公募し、優れた作品を展示する公益財団法人菊池美術財団の取り組み。

会  期 2017年 12月16日(土) 〜 2018年 3月18日(日)
会  場 菊池寛実記念 智美術館
〒105-0001 東京都港区虎ノ門 4-1-35
TEL:03-5733-5131
主  催 公益財団法人 菊池美術財団
問合わせ 菊池寛実記念 智美術館
〒105-0001 東京都港区虎ノ門 4-1-35
TEL:03-5733-5131  FAX:03-5733-5132
U R L :www.musee-tomo.or.jp/biennale.html








備前焼窯元 備州窯45周年記念作品展


作品展示 2018年 4月29日 〜 5月6日
会  場 有限会社 備州窯
〒705-0001 岡山県備前市伊部 302-2
TEL:0869-64-1160
作品搬入 2018年 4月1日 〜 4月20日
審  査 作品展示期間中に一般の方の投票、および当窯の関係者の投票にて審査。
審査発表は2018年5月6日。
問合わせ 備前焼窯元 備州窯
〒705-0001 岡山県備前市伊部302-2
TEL:0869-64-1160  FAX:0869-64-1154
U R L :www.gift.or.jp/bisyu/








第40回 日本新工芸展 公募


会  期 2018年 5月16日(水) 〜 2018年 5月27日(日)
※5月22日(火)は休館

10:00 〜 18:00 (入場は17:30まで)
※最終日は17:00まで
会  場 国立新美術館
東京都港区六本木 7-22-2
TEL:03-6812-9921(会期中)
応募作品 陶磁、染織、金工、漆、木竹、皮革、硝子、七宝、
人形、切金砂子、紙など
搬  入 日時/2018年 3月28日(水)、3月29日(木)
    午前10時〜午後4時

場所/(株)谷中田美術
〒113-0023 東京都文京区向丘2-33-5
03-3823-1539
主  催 公益社団法人 日本新工芸家連盟
問合わせ 公益社団法人 日本新工芸家連盟
〒114-0014 東京都北区田端 3-13-2
谷中田美術第2ビル 4階
TEL:3828-5470
U R L :www.nihon-shinkogei.or.jp/








第22回 陶芸財団展 開催要項

陶芸を広め育てる事を目的として開催

会  期 2018年 6月27日(水) 〜 2018年 7月8日(日)

10:00 〜 18:00 (入場は17:30まで)
※最終日は17:00まで
会  場 国立新美術館 展示室3B
東京都港区六本木 7-22-2
TEL:03-6812-9921(会期中)
応募資格 年齢、国籍問わず
応募作品 伝統、茶陶、前衛、実用食器、インテリア、人形
各部門とも自作で未発表の陶芸作品
出 品 料 1点につき12,000円
搬  入 「輸送搬入」
日時:2018年4月4日(水)〜8日(日)までに必着
出品料は振込

「持込搬入」
日時:2018年4月14日(土)〜15日(日)
    10:00〜16:00
場所:陶芸会館(埼玉県さいたま市北区東大成町)
審  査 審査結果は応募者に5月20日頃に封書にて発送
主  催 公益財団法人 陶芸文化振興財団
問合わせ 陶芸会館 陶芸財団展事務局
〒331-0814 埼玉県さいたま市北区東大成町 2-641-1
TEL&FAX:048-664-9323
U R L :www.tougeizaidan.org/








第28回 工芸美術 日工会展 公募

作家の自由志向を尊重し、個性ある創作活動を通して時代に即応した質の高い豊かな工芸を創造し、我が国の工芸美術の発展と文化の振興に寄与することを目的とする。

会  期 2018年 6月15日(金) 〜 2018年 6月21日(木)
※6/18(月)休館

9:30 〜 17:30(最終日は14:00終了)
会  場 東京都美術館 
〒110-0007 東京都台東区上野公園 8-36
TEL:03-3823-6921
出 品 料 5,000円 (2点目から2,500円)
搬  入 「持込搬入」
2018年 4月11日(水) 10:00 〜 17:00
4月12日(木) 10:00 〜 15:00
〒113-0023 東京都文京区向丘2-33-5
(株)谷中田美術 TEL:03-3823-1539

「託送搬入」
4月10日(火)までに上記(株)谷中田美術
第28回 一般社団法人工芸美術 日工会展係へ
完全に梱包の上 必着
問合わせ 事務局 村田好謙
〒607-8302
京都府京都市山科区西野山欠ノ上町 1-38
TEL:075-592-6311

庶務 谷口勇三
〒321-0345 栃木県宇都宮市大谷町 1032
TEL:028-652-6261
U R L :www.nikkoukai.jp








第32回 四日市萬古陶磁器コンペ 2018

地域産業の振興に寄与することを目的とした全国公募

作品展示 2018年 5月10日(木) 〜 2018年 5月13日(日)
※入選作品のみ

5/10(木)、11(金) 10:00〜17:00
5/12(土)、13(日) 9:00〜18:00
会  場 ばんこの里会館 3階 多目的ホール
〒510-0035 三重県四日市市陶栄町 4-8
TEL:059-330-2020
テ ー マ 「急須」
出 品 料 1点あたり1,000円
搬  入 「直接搬入」
日時:2018年4月21日(土) 10:00〜16:00

「輸送搬入」
4月20日(金)、21日(土)昼間時間指定
審  査 2018年 4月23日(月) 13:00より
ばんこの里会館 3階 多目的ホールにて公開審査
主  催 萬古陶磁器振興協同組合連合会
作品受付
及び
問合わせ
ばんこの里会館「四日市萬古陶磁器コンペ係」
〒510-0035 三重県四日市市陶栄町 4-8
TEL:059-330-2020
U R L :www.bankonoato.jp/




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下記住所宛に封書による送付
原則として送付物の返却は致しません(写真同様)
但し、返却を希望される場合は、切手を貼った返信用封筒を同封してください、返却いたします。
〒160−0004 東京都新宿区四谷1−8 ホリナカビル4F
株式会社アルボル・tougeizanmai.com 係宛



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