インフォメーション
展覧会・イベント・講座・新商品・新刊など、
陶芸・やきものに関する情報ページ


・茶道具取り合わせ展    東京/五島美術館
・フィンランド陶芸    岐阜/岐阜県現代陶芸美術館
・A la Table 益子と笠間のうつわの饗宴    栃木/益子陶芸美術館
・川瀬 忍 作陶50年の間    東京/菊池寛実記念 智美術館
・初期伊万里 大陸への憧憬展    東京/戸栗美術館
・楽茶碗と京の華    福岡/出光美術館 門司
・染付 世界に花咲く青のうつわ    東京/出光美術館
・共演! 世界のやきもの    愛知/愛知県陶磁美術館
・黒田泰藏 白磁    静岡/ヴァンジ彫刻庭園美術館
・ゾクッとするリアリズム    茨城/茨城県陶芸美術館
・しぶや黒田陶苑 展覧会    東京/しぶや黒田陶苑
・BOOK ・・・ Sculpture (立体造形)
・BOOK ・・・ 「伊賀の七不思議」伊賀焼     谷本光生 著
・BOOK ・・・ 「現代日本の陶芸 vol.2」
・第3回 瀬戸・藤四郎トリエンナーレ    愛知/瀬戸市美術館
・第41回 日本新工芸展    東京/国立新美術館
・第23回 陶芸財団展 開催要項    東京/国立新美術館
・第29回 日工会展 開催要項    東京/東京都美術館
・information@tougeizanmai.com 受付のお知らせ






茶道具取合せ展

展示室に当館の茶室の床の間の原寸模型をしつらえ、館蔵の茶道具コレクションから約70点を選び展観。茶匠の茶会記などを参考に道具の取合せを再現。特集展示として朝鮮半島の陶芸・高麗茶碗も同時公開。

会  期 2018年 12月 15日(土)〜 2019年 2月 17日(日)
会  場 五島美術館
〒158-8510 東京都世田谷区上野毛 3-9-25
TEL:03-3703-0661
開館時間 10:00 〜 17:00 (入館は16:30まで)
休 館 日 月曜日
※月曜が休日の場合は翌火曜が休館
入 館 料 一般:1,000円  高・大生:700円
中学生以下:無料
U R L :www.gotoh-museum.or.jp/






フィンランド陶芸 芸術家たちのユートピア

国を挙げての文化政策を背景に、20世紀中期には世界的な潮流を生み出すまでに成長し、既成概念にとらわれない豊かな表現は日本の工業界にも大きな影響を与えたフィンランド陶芸。
フィンランドと日本の外交関係樹立100周年を記念して開催される本展は、黎明期から最盛期ともいえる1950年代、1960年代までを名作とともに辿る。

会  期 2018年 11月 17日(土)〜 2019年 2月 24日(日)
会  場 岐阜県現代陶芸美術館
〒507-0801 岐阜県多治見市東町4-2-5
セラミックパークMINO内
TEL:0572-28-3100
開館時間 10:00 〜 18:00 (入館は17:30まで)
休 館 日 月曜日
※月曜が休日の場合は翌火曜が休館
観 覧 料 一般:1,000円  大学生:800円  高校以下:無料
主  催 岐阜県現代陶芸美術館
U R L :www.cpm-gifu.jp/museum/






A la Table 益子と笠間のうつわの饗宴

本展では、益子と笠間を活動の拠点とする56名の作家と、全国の産地で活躍する7名の作家、計63名の作品により、現代生活を彩る多種多様なテーブルウェアの世界を紹介

会  期 2018年 12月 16日(日)〜 2019年 2月 24日(日)
会  場 益子陶芸美術館
〒321-4217 栃木県芳賀郡益子町益子3021
TEL:0285-72-7555
開館時間 12月〜1月/ 9:30 〜 16:00 (入館は15:30まで)
2月/ 9:30 〜 17:00 (入館は16:30まで)
休 館 日 月曜日
※月曜が休日の場合は翌火曜が休館
観 覧 料 大人:600円  小中学生:300円
主  催 益子町文化のまちづくり実行委員会、 益子陶芸美術館
U R L :www.mashiko-museum.jp/






川瀬 忍 作陶50年の間

川瀬忍(1950年〜)は、自身の美意識を加味した独自の青磁を追求する現代を代表する青磁作家のひとり。本展は作陶50周年を記念しての開催。

会  期 2018年 11月 23日(金・祝)〜 2019年 3月 24日(日)
会  場 菊池寛実記念 智美術館
〒105-0001 東京都港区虎ノ門 4-1-35 西久保ビル
TEL:03-5733-5131(代表)
開館時間 11:00 〜 18:00 (入館は17:30まで)
休 館 日 月曜日、年末年始
※祝日は開館、翌火曜が休館
観 覧 料 一般:1,000円  大学生:800円  小中高:500円
主  催 公益財団法人 菊池美術財団
U R L :www.musee-tomo.or.jp/






初期伊万里 大陸への憧憬展

日本初の国産磁器として佐賀・有田で誕生した伊万里焼。誕生した1610年代から1630年代頃までの草創期の作品群を「初期伊万里」と呼ぶ。今展では中国・朝鮮陶磁を含む約80点の作品から初期伊万里の中に垣間見える朝鮮からの影響、中国への憧れを中心に、初期伊万里の魅力を紹介。

会  期 2019年 1月 8日(火)〜 3月 24日(日)
会  場 戸栗美術館
〒150-0046 東京都渋谷区松濤 1-11-3
TEL:03-3465-0070
開館時間 10:00 〜 17:00 (入館は16:30まで)
※毎週金曜日は20:00まで(入館受付は30分前まで)
休 館 日 月曜日
※1/14、2/11(月祝)は開館、翌火曜が休館
※第4月曜日はフリートークデ―として開館
入 館 料 一般:1,000円  高大生:700円  小中生:400円
※1/8(火)〜1/31(木)、新成人は入館料無料
次回案内 「佐賀・長崎のやきものめぐり」
2019年 4/6(土)〜6/20(木)
U R L :www.toguri-museum.or.jp/






楽茶碗と京の華

楽家初代・長次郎が千利休の手ほどきを受け土味を生かした手づくねのうつわを創り出したことから始まった楽茶碗。楽家歴代のやきものは、茶の湯において「一楽二萩三唐津」と呼ばれるように、その圧倒的な存在感により現代にまで茶人たちを魅了。本展では、楽家歴代の名品とともに、京の都に華ひらく京焼の優品、京の茶陶を紹介。

会  期 2019年 1月 11日(金)〜 3月 24日(日)
会  場 出光美術館 門司
〒801-0853
福岡県北九州市門司区東港町 2-3
TEL:093-332-0251
開館時間 10:00 〜 17:00 (入館は16:30まで)
休 館 日 月曜日
※祝日は開館、翌火曜が休館
観 覧 料 一般:700円  高大生:500円
中学生以下:無料
U R L ://s-idemitsu-mm.or.jp/






染付 世界に花咲く青のうつわ

白い肌の上に、あるときは鮮麗な青、あるときは優しく煙る淡い青で、花や鳥、風景から幾何学的なパターンまで、様々な文様を描くやきもの「染付」。14世紀に中国で誕生して以来、驚異的な広さと深さで影響力を発揮し続けてきた。本展では出光コレクションの染付を一堂にして、古今東西、あまねく愛され続ける染付の魅力を縦横に紐解く。

会  期 2019年 1月 12日(土)〜 3月 24日(日)
会  場 出光美術館
〒100-0005
東京都千代田区丸の内 3-1-1 帝劇ビル9F
TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)
開館時間 11:00 〜 17:00 (入館は16:30まで)
休 館 日 月曜日
※祝日は開館、翌火曜が休館
観 覧 料 一般:1,000円  高大生:700円
中学生以下:無料
U R L ://idemitsu-museum.or.jp/





愛知県陶磁美術館の受贈外国陶磁コレクション選
共演! 世界のやきもの

中国陶磁を中心に、韓国、東南・南・西アジア、ヨーロッパ、中南米の作品約120件を一堂に展示。空間的にも年代的にも幅広く、原始古代から近代までの多種多様な作品を取り上げ、形やデザインなど小テーマごとにまとめ、世界のやきものの共通点やそれぞれの個性などにスポットをあてて紹介。

会  期 2019年 1月 12日(土)〜 3月 24日(日)
会  場 愛知県陶磁美術館
〒489-0965 愛知県瀬戸市南山口町 234
TEL:0561-84-7474
開館時間 9:30 〜 16:30 (入館は16:00まで)
休 館 日 月曜日
※祝日の場合は開館、翌平日が休館
入 館 料 一般:600円  高大学生:500円
中学生以下:無料
主  催 愛知県陶磁美術館
U R L :www.pref.aichi.jp/touji/





黒田泰蔵 白磁

黒田氏が轆轤に初めて触れてから約半世紀の後に辿り着いた白磁の現代を、円筒や梅瓶、花入、台皿といった数々の優品により展観

会  期 2019年 1月 12日(土)〜 4月 9日(火)
会  場 ヴァンジ彫刻庭園美術館
〒411-0931
静岡県駿東郡長泉町東野クレマチスの丘 347-1
TEL:055-989-8787
開館時間 2・3月/ 10:00 〜 17:00 (入館は16:30まで)
4月/ 10:00 〜 18:00 (入館は17:30まで)
休 館 日 水曜日
入 館 料 2・3月/ 大人:1,000円  高大生:500円
4月/ 大人:1,200円  高・大生:800円
※中学生以下:無料
U R L :www.clematis-no-oka.co.jp/vangi-museum/





ゾクッとするリアリズム

現代陶芸の表現が多様化する中で、人や動物などの生き物を題材にしたオブジェをつくる作家が活躍。
本展では、海洋生物をモチーフに関西で活動する今井完眞と、昆虫をモチーフに関東で活動する奥村巴菜の作品により、リアリティーとオリジナリティーが融合した表現の魅力を紹介。

会  期 2018年 12月 12日(水)〜 2019年 6月 2日(日)
会  場 茨城県陶芸美術館 第2展示室
〒309-1611 茨城県笠間市笠間 2345
(笠間芸術の森公園内)
TEL:0296-70-0011
開館時間 9:30 〜 17:00 (入館は16:30まで)
休 館 日 月曜日、12/27(木)〜1/1(火)
※祝日の場合は開館、翌火曜が休館
入 館 料 一般:310円  満70歳以上:150円
高大生:260円  小中生:150円
※土曜日は高校生以下無料
U R L :www.tougei.museum.ibk.ed.jp/




しぶや 黒田陶苑

物故巨匠たちの逸品を扱いながら、現代作家による普段使いの食器から厳選された作品に至るまで、年40回ほどの個展や企画展を通じて広く紹介

会  期
・盆中 2月8日(金)〜12日(火)

・小山冨士夫展 2月15日(金)〜26日(火)
会  場 しぶや 黒田陶苑
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 1-16-14
メトロプラザ1F
TEL:03-3499-3225
開廊時間 11:00 〜 19:00
定 休 日 毎週木曜日
U R L :www.kurodatoen.co.jp/








Sculpture  [立体造形]

伝統的な技法の彫塑からオブジェ的作品、大規模な空間芸術まで「彫刻」「工芸」「現代美術」の枠を超えて、多様な三次元表現を網羅

岡本立世、桜井智子、塩澤宏信 他、陶芸アートをリードする作家の作品も掲載されています

浅利竹清 安達知江 姉歯公也 阿部雪子 荒井善則 荒川尚也
安  茂 安東幸夫 板橋廣美 伊藤将和 井上隆夫 李 弘子
井村泰三 岩田 健 植木寛子 上田順康 植松奎二 馬川晴美
越後瑤子 遠藤 透 エンドウヨウコ 大河原隆則 大河内久子 大杉 直
大隅秀雄 大野公士 岡崎乾二郎 岡島延峰 岡本立世 柿本祥子
欠田 誠 影山あつこ 梶田孝史 勝田真由 狩野智宏 上條文穂
鴨谷真知子 河合勇作 河崎良行 北川晶邦 北郷 悟 北村隆博
城所ケイジ 衣笠朋子 黒田栄一 コイズミタイチ 香田昌恵 高野浩子
小西 修 小林照尚 五明 真 坂本雅子 桜井智子 佐藤伊智郎
佐藤 徹 塩澤宏信 嶋崎 誠 清水敬子 志村雄逸 下倉節子
関根伸夫 染谷健司 高田吉朗 舘山拓人 田原良作 手嶋大輔
長岡 強 長澤裕子 長谷川大治郎 早川榮二 火口陽子 一鍬田 徹
平岩共代 平方邦行 平山隆也 昼馬和代 広井 力 深澤三枝子
福本紀孝 藤本和彦 藤森 汎 堀尾紀之 洪 淑子 前島範久
松本雅之 松本幹永 見ア泰中 三島喜一 三好秀憙 三輪道子
村上 清 蜿タ英夫 柳川貴司 山岸 統 与   吉 吉水快聞
吉村鐡凡 吉本由美子 吉本義人 渡辺百合世
(五十音順/敬称略)

A4変形/オールカラー
定価:3,150円(税込)

発行:ART BOX インターナショナル
TEL:03-3574-7151
U R L :www.artbox-int.co.jp











伊賀耳付水指 銘 「破袋」
【五島美術館所蔵】
[伊賀の七不思議] 伊賀焼

 谷本光生 著
伊賀市三田の陶芸家、谷本光生さん(92)が、伊賀焼の歴史や魅力をまとめた「伊賀焼 伊賀の七不思議」(誠文堂新光社)を出版した。 10年かけて書き上げた本で、谷本さんは「伊賀焼のすべてが分かる完璧な一冊」として、陶芸家やコレクターに読んでほしいと話している。

谷本さんは30歳のとき、室町後期から江戸初期にかけて茶陶として重宝された「古伊賀」に魅せられて作陶を始める。 窯跡を発掘するなどして古伊賀を研究する一方、伝統に基づく作品を数多く生み出し、すたれかけた伊賀焼を再興。 伊賀焼の第一人者となり、平成8年には地域文化功労者の文部大臣表彰を受けた。

本では、60年におよぶ自身の体験や研究をもとに、古伊賀から続く伊賀焼の歴史を年代順に明らかにした。 副題となっている伊賀焼の七不思議では、古伊賀の「花生(はないけ)」にある前後の穴の役割など、7つの疑問について解説している。 また巻頭では、自身の作品や全国の博物館などが所蔵する伊賀焼の名品を約70枚のカラー写真で紹介している。

【産経新聞 記事抜粋】

B5判/カラー48頁/モノクロ120頁
定価:3,150円(税込)

発行:誠文堂新光社
TEL:03-5800-5780 <販売>
U R L :www.seibundo-shinkosha.net/












隠崎隆一 作



今井政之 作

案内パンフより抜粋
 
「現代日本の陶芸 vol.2」

伝統に培われた素材、技法から新しい陶表現まで―。
人間国宝の巨匠や現在活躍中の陶芸家の多様な表現技法による日本の陶芸と展望。

青木九仁博 秋谷茂郎 秋山 陽 荒木 広 石川洋二 伊勢崎 淳
板橋廣美 伊藤赤水 伊藤信夫 伊藤美秀 井上秦秋 今井秀夫
今井政之 今井理桂 植草 稔 上田順康 植田禎彦 氏家龍次
内田鋼一 馬川晴美 エイコ・ムライ 大樋長左衛門 岡島光則 岡本立世
小川哲男 小川待子 小塩 薫 角谷英明 隠崎隆一 賀集セリーナ
加藤清和 加藤高山 加藤隆生 加藤 委 兜森直子 河合誓徳
河井敏孝 川合牧人 古庵千恵子 越田健一郎 小嶋太郎 斎藤敏寿
佐伯守美 酒井田柿右衛門 坂上竹造 栄木正敏 坂口喜美子 佐々木里知
柴田眞理子 下平清治 白石典昭 鈴木克弥 須藤紅州 原普門
見勝代 滝口和男 瀧口喜平爾 瀧田史宇 竹廣秦介 田嶋悦子
立川青風 月形明比古 筒井廣明 坪井明日香 土肥心之輔 土肥紅
童  心 當真嗣治 徳田八十吉 中里重利 中島晴美 中村錦平
中村照子 中村伸子 中村 裕 生井慶子 成清 正 西谷結城
西本瑛泉 浜本 玄 林 香君 林 康夫 速水司朗 日峰正道
平尾政行 昼馬和代 廣澤洋海 深見陶治 藤井一範 藤岡炭遊
古橋 尚 古橋弘子 前田 和 前田英伸 前原祥子 増丸義和
松本左一 南 惠子 宮下善爾 三輪和彦 森井 隆 守繁栄徹
森  正 安原幸子 山田常山 山田絵夢 吉川修身 吉田晴弥
渡辺和比古 渡辺陶生 (掲載作家・五十音順・敬称略)

A4変形/250頁/フルカラー
定価:15,750円(税込)

発行:ART BOX インターナショナル
TEL:03-3574-7151

U R L :www.artbox-int.co.jp








第3回 瀬戸・藤四郎トリエンナーレ

瀬戸市内の陶土採掘場で、自ら土を採集し、自ら採集した土で粘土を作り、自らその粘土で制作する公募展を開催

展示会期 2019年 4月20日(土) 〜 2019年 5月26日(日)

9:00 〜 17:00 (初日は10時開館)
会  場 瀬戸市美術館
主  催 せとものフェスタ2019実行委員会
公益財団法人 瀬戸市文化振興財団
瀬戸市美術館
問合わせ 瀬戸・藤四郎トリエンナーレ事務局
〒489-0884 愛知県瀬戸市西茨町 113-3
(瀬戸市文化センター内)
TEL:0561-84-1093  FAX:0561-85-0415
U R L :www.seto-cul.jp/







第41回 日本新工芸展 開催要項

生活空間を創造する個性豊かな工芸作品

展示会期 2019年 5月15日(水) 〜 5月26日(日)
10:00 〜 18:00
(入場は17:30まで、最終日は17:00まで)
火曜日休館
会  場 国立新美術館 展示室3B
東京都港区六本木 7-22-2
応募作品 陶磁、染織、金工、漆、木竹、皮革、硝子、
七宝、人形、切金砂子、紙など
搬  入 2019年 3月27日(水)、28日(木)
10:00〜16:00
搬入場所…(株)谷中田美術
〒113-0023
東京都文京区向丘 2-33-5
03-3823-1539
主  催 公益社団法人 日本新工芸家連盟
問合わせ 公益社団法人 日本新工芸家連盟
〒114-0014
東京都北区田端 3-13-2 谷中田美術第2ビル4階
TEL:03-3828-5470
U R L :www.nihon-shinkogei.or.jp/







第23回 陶芸財団展 開催要項


展示会期 2019年 6月26日(水) 〜 7月7日(日)
10:00 〜 18:00
(入場は17:30まで、最終日は17:00まで)
火曜日休館
会  場 国立新美術館 展示室3B
東京都港区六本木 7-22-2
応募資格 年齢、国籍問わず
応募作品 伝統、茶陶、前衛、実用食器、インテリア、人形
各部門とも自作にて未発表の陶芸作品
出 品 料 1点につき12,000円、2点目以降半額
搬  入 <輸送搬入>
2019年4月3日(水)〜7日(日)必着
<持込搬入>
2019年4月13日(土)〜14日(日)
10:00〜16:00
搬入場所…陶芸会館
〒331-0814
埼玉県さいたま市北区東大成町2-641-1
048-664-9323
主  催 公益財団法人 陶芸文化振興財団
問合わせ 陶芸会館 陶芸財団展事務局
〒331-0814
埼玉県さいたま市北区東大成町 2-641-1
TEL・FAX:048-664-9323
U R L :www.tougeizaidan.org/







第29回 日工会展 開催要項

作家の自由志向を尊重し、個性ある創作活動を通して、時代に即応した質の高い豊かな工芸を創造し、我が国の工芸美術の発展に寄与することを目的とする

展示会期 2019年 6月15日(土) 〜 6月21日(金)
9:30 〜 17:30 (最終日は14:00終了)
6/17(月)は休館日
会  場 東京都美術館 ロビー階 第4展示室
〒110-0007 東京都台東区上野公園 8-36
応募作品 陶芸、漆芸、染織、金工、木工など
出 品 料 5,000円 (2点目より1点2,500円)
搬  入 <輸送搬入>
2019年4月11日(木)必着
<持込搬入>
2019年4月12日(金) 10:00〜17:00
       13日(土) 10:00〜15:00
搬入場所…(株)谷中田美術
〒113-0023
東京都文京区向丘 2-33-5
03-3823-1539
主  催 一般社団法人 工芸美術 日工会、 日本経済新聞社
問合わせ 日工会事務局 村田好謙
〒607-8302
京都府京都市山科区西野山欠ノ上町 1-38
TEL:075-592-6311

展覧会事務所 谷口勇三
〒321-0345
栃木県宇都宮市大谷町 1032
TEL:028-652-6261
U R L :www.nikkoukai.jp



コーナーをご利用下さい  ”掲載無料”
information@tougeizanmai.com
受付のお知らせ
イベント、募集、展覧会、陶器市・祭、書物、陶芸用道具などタイムリーな情報を、当インフォメーションコーナーで案内・紹介致します。掲載ご希望の方は、下記募集要項に沿ってお申し込みください。
 
 募集 
◆幅広く案内を希望され、公共性をもつ情報を受付けております。
※個人情報は掲載できないこともあります。
掲載基準をクリアした情報は約1週間から1ヶ月程度の期間案内を致します。(掲載料はいただきません)
◆情報の送付方法
@kuroto@mub.biglobe.ne.jpへメールでの送信
内容は一部割愛または変更することもあります。写真の掲載を必要とする場合は、同時にメールに添付して送信してください。(3点以内)
A郵送による送付
下記住所宛に封書による送付
原則として送付物の返却は致しません(写真同様)
但し、返却を希望される場合は、切手を貼った返信用封筒を同封してください、返却いたします。
〒160−0004 東京都新宿区四谷1−8 ホリナカビル4F
株式会社アルボル・tougeizanmai.com 係宛



tougeizanmai.com